2010年12月17日
じーんときたうれしい依頼
今日は基地の中での調律のお仕事でした。お目にかかったピアノは、ついに来たかSteinway&Sons。
ニューヨーク産のスタインウェイでした。1917年製のピアノでしたが、年代を感じさせない良い音色でした。アンティークを見ると燃えてしまうんだよな~。アンティークフェティッシュです。写真撮りまくらせていただきました。
良いピアノに出会ってラッキーだったその後、もっと嬉しいことが。
1年前に小さなクリスマスパーティー会場でピアノの調律のお仕事をいただきました。その主催者さんから今年もというご依頼の電話が!!そろそろかな~なんて思っていた矢先ですから、これはうれしかったですよ~。ウルウルきてしまいました。
頑張りますよ~。またお会いするのが楽しみです。
Posted by かっちょ at 22:04│Comments(2)
│お仕事
この記事へのコメント
初コメントです。アンティークなピアノの音色とは、どんな音かな!
プロの方が感動するのですから、すごいんでしょうね!
プロの方が感動するのですから、すごいんでしょうね!
Posted by カフェくくる うるとらまん
at 2010年12月18日 09:04

> カフェくくる うるとらまんさん
初コメントありがとうございます。
古さを感じさせない音で、本来のピアノの音ってこういうものなのかな、というお手本を見せて(聴かせて)いただいた気分でしたよ。
初コメントありがとうございます。
古さを感じさせない音で、本来のピアノの音ってこういうものなのかな、というお手本を見せて(聴かせて)いただいた気分でしたよ。
Posted by かっちょ at 2010年12月18日 18:50