2011年07月25日
新しいバイオリン教本
バイオリン教室の方は、なんとしてでも予定をあけて通うようにしています。3歳半から始めましたが、最初からバイオリンだけでやっています。こんな小さな子供にもしっかりお稽古をつけてくださって、私も楽しい。
バイオリンを弾く上でボウイング(弓を引くこと)がかなり重要であることが、インフルエンザでのブランクを境に分かってきました。バイオリンを持つ角度、弓を引くときの肘の角度が音にも影響するんだな、と素人ながらに感じています。
うれしいことに、長女もその違いを感じているようで、ちゃんとした姿勢で弾けたときは「きれいな音だね。わかった?」と聞くと「ウン」と答えます。半ば誘導尋問にも思えますが。
曲を弾くこともそうですが、ボーイングのエクササイズも好きなようです。コツコツがんばってね。
ちなみに現在長女は結膜炎。今年はかなりアタリ(?)がきているようです。
で、写真は新しい教本。課題が増えました。
こんなに小さいのに英語の本だよ~。父はウキウキです。
そうだ!私もピアノの練習を再開しました!
ツェルニー40番、かなり楽しいです。
親子でエクササイズ好きです。
Posted by かっちょ at 19:53│Comments(2)
│ピアニストになりたい!
この記事へのコメント
多くの人が右手も左手も低くなっている場合が多いです。
私もレッスン受けたら最近も注意されて直しています。
少し意識すれば姿勢は維持できるので、根気よく頑張って下さい。
姿勢だけで大分音変わりますよ!
私もレッスン受けたら最近も注意されて直しています。
少し意識すれば姿勢は維持できるので、根気よく頑張って下さい。
姿勢だけで大分音変わりますよ!
Posted by ☆きらら☆ at 2011年08月03日 00:31
☆きらら☆さん
アドバイスありがとうございます!
基本が大切ですよね。肝に命じて頑張ります。
アドバイスありがとうございます!
基本が大切ですよね。肝に命じて頑張ります。
Posted by かっちょ
at 2011年08月03日 23:11
