2008年05月30日

モルダウ


フリューゲル音楽教室のみか先生が書いた記事にトラックバックです。
スメタナのモルダウといえば次郎物語、さだまさしさんが歌った主題歌のタイトルは「男は大きな河になれ」。
いいうただなあと思っていた小学生の自分に、母がクラシックのカバーであることを教えてくれました。
原曲はもっと壮大です。



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Posted by かっちょ at 10:15│Comments(5)雑談
この記事へのコメント
こんなのあったんですね。
知りませんでした。
さだまさしなかなか良いですの~
Posted by テルミーテルミー at 2008年05月30日 21:49
彼はバイオリンも弾いたりしますから、クラシックには精通しているのでしょうね。
ぜひ、映画もご覧ください。
Posted by ナンゴクピアノナンゴクピアノ at 2008年05月30日 23:05
 今日はたまたま、車でモルダウ聴いてましたよ~。
 モルダウと言えば、「イスラエル」の国歌が、モルダウをもとに作られているって、ご存知でしょうか。「ハティクバ」…「希望」という意味ですが、2000年間失われていた国が復活するという希望です。
 メロディーラインが、モルダウのあの部分をモチーフにしています。建国当時、ポーランドから大量のユダヤ人が帰還していますからね。
Posted by えすてる at 2008年05月31日 21:00
こんばんは!

いや~、ヨーロッパの歴史は深いですねえ。
イスラエル国歌とは・・・。「わが祖国」だからですかね。
なんか今日は深い話題が多いなあ。
Posted by ナンゴクピアノナンゴクピアノ at 2008年05月31日 23:21
 学校風雲の主題歌同志!!世界在你手!!もこのモルダウに似た曲ではないかと思います。
Posted by 永倉えみる at 2012年02月23日 00:55
 
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