2011年12月08日
ランナウェイ ~愛する君のために

市原隼人くん、かっこいいですね。
ネットの口コミを見たら、やっぱり同じようにみている人が多くていい感じです。
その中で気になったことが一つ。
「設定がありえない」という人が多いのです。でも、よく考えたらどうせフィクションなんだし、あり得なくて当然。ツッコミどころが多い方が楽しめると思いました。いつも警察に見つかりそうなところで邪魔が入りますが、「こんなにタイミング良く邪魔が入るわけないじゃん」みたいな展開が面白いです。ストーリーも良いし。
逆に、近頃の映画やゲームは3DとかCGとかでリアリティを追求しすぎだから変な真似をする子供が増えるんじゃないの?と思ってしまうくらい。
どうせテレビなんだから、ありえないくらい遊び心があった方が楽しめます。
写真は新品のピアノ線です。なんとなく久しぶりに見たスタイルなので撮ってみました。
Posted by かっちょ at 21:52│Comments(0)
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